ボーダーコリー セサミ&ソルトのゴマシオニッキ。

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2014年 01月 26日

近所の百貨店

たまにですが、近所の百貨店まで約1.7kmゴマシオをつれて散歩に行く。
ゴマシオ母が地下食品街で買い物をしている間、
ゴマシオ父とゴマシオはとなりの公園や商店街をうろうろして時間を潰しています。

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by hikari-sesame | 2014-01-26 13:18 | 犬との共生 | Comments(4)
Commented by コハル父 at 2014-01-28 16:58 x
私、この辺うろつくのは
足取りも軽く夜専門w
Commented by ゴマシオ父 at 2014-01-28 23:48 x
夜は職質されますよ!
しかも足取り軽いと(汗
Commented by たつ巻 at 2014-02-03 09:42 x
なにこのカオスな像達・・・
桃太郎とブレーメンと子ヤギはなんだ?
七匹の子ヤギか?
で、最後のは何?
ウサギと蛙がなんか持って門に入ろうとしてるやつ(笑
Commented by ゴマシオ父 at 2014-02-05 14:48 x
2千万かけて無限の可能性を表現しているらしいです。
カオスの街高岡へぜひお越しください(゚_゚i)

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「鎮守の杜のアルチザン」が完成
 平成十四年九月に、第一号のPA作品「伝えの扉」を、約二千万円をかけて完成した。この作品は、「高岡の過去・現在・未来」をキーワードとし、空間の中央に扉のモニュメントが立ち、高岡の現在を象徴している。さらに少し開くことによって、無限の可能性をシンボライズしている。
 そのほか、鳥獣戯画から抜け出たウサギやカエルの動物たちは「過去・現在・未来」を結ぶメッセンジャーを演じているほか、市民公募によるメッセージボード、市民が制作に参加したメッセージサークルから成り立っている。
高岡市都市整備部都市計画課


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